明鏡止水

私は最も良い私になりたい

環境の変化に対する云々

 

 

ブログ書いてなさすぎワロタ。

 

 

以降の文章で「旦那さん」という単語を使わざるを得ないと思いますので最初に一応書いておきますが、入籍して苗字が変わりました。

 

そう、それでその旦那さんとやらが家に居ないんですよ、出張で。そうなってくると思考が捗って仕方ないもんだからペンを握っ、…てないねなんだろう、スマホを手に取った。次第です。

 

旦那さんは「渾然一体と」みたいなタイトルの記事があると思うんですけどそれを書くキッカケになった相手ですアレはね、深夜ドライブの時に感じた話なんですよ。相当なレベルの親友だと思ってたら旦那になってしまったなんだそりゃ

 

それはいいや。本題

ちなみに早く寝たいので文章構成は「おざなり」レベルで失礼します。

 

変化① 仕事

 

旦那さんの仕事の都合で数年県外に行かなきゃいけなくなったので仕事辞めるんですけど、まあ人ってやっぱり勝手なもので、辞めるとなるといいもんに見えてくるんですよね。今の職場。

 

辞めたくないなあまではないけど、楽しかったなあ、みんな優しくていい人達だったなあみたいな感情で働いています。最終日には間違いなく泣くでしょうね。まあ辞めたいかどうかでいうと、あと2日に迫った今でも「1日でも早く辞めたい」という感情なんですけど。

 

そんで、えぇと退職効果込みだとしてもそう思えるって素敵なこと、なんだけどだからこそ辞めた方がいいと感じた話をしたいというかえーと、文章書くのだるいな。そう思える場所や関係を維持することだけでなく、増やすことにも着目すべきだと思うんですよね人生って。

 

バイトを辞めても過去のバイト仲間数人とまだ連絡を取れているのと同じで、大切な人との関係の維持も大切だけど、大切な人に出会うことも大切だと思ったんですよね、大切がゲシュタルト崩壊しちゃうね。

 

いい人間関係に恵まれた、それって素敵なことなんですけど、だからってずっとそこに居る必要はないと思うんですよね。それとこれとは別というか。そこに居なくても維持は可能で、ならば例えば数年単位で自分が身を置く場所を変化させていくのが1番いいんじゃないかと今回感じた次第です。実際問題、そんな理由で仕事をコロコロ変えられるわけじゃないけどね。

 

まあ簡単に言うと環境の変化って寂しくはあるけど今後の人生まだまだ良い出逢いが潜んでいるんだからそう寂しがるなよって話。はい次

 

変化② 結婚

 

私どっかの記事で彼氏のこと考えすぎるのやめたいみたいな記事書いたと思うんですけど、多分「思考量の話」っていうタイトルの記事じゃないかと思うんですけど、

 

結婚したらこれが直った。理由はわかってないのでこれ以上のことは書けない。しいて言えば結婚したら自らと相手との関係に完全なる安心感を覚えたのでまあそれに由来するのではないかと思う。ただこれは相手が今の旦那さんもしくはそれに匹敵する信頼性を持ち得た相手じゃなかった場合、私はほぼ確実にマリッジブルーになっていたと思うのでそれも考慮してほしい(誰に?)。

 

まあそれは置いといて、旦那さんと数日会えてないんですけど特に何の感情もなく、なんなら思い出さなすぎてるなみたいなところがあります。好きじゃなくなった彼氏に対してドライになりすぎて脳から存在が消えたことは何度もあるんですけど、「好き」と「思い出さない」が共存したのはちょっと初めてで面白いですね。

 

とりあえず以上です。オヤスミ。